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住まい・インテリア

2018年5月30日 (水)

新型ビエラ、液晶パネルに不具合

親父の納骨も終わり、ようやく落ち着きを徐々に取り戻しつつあるが、先週から今週にかけ母御は肩や腰が痛いのを鞭打ってまでもがっぱになって断捨離を行っており、昨日などBSが写らないなどといって暴れている。私が原因を探ったところ、家具などを動かした際に分波器からアンテナ線のソケットが半分抜けており、それが原因だった。地デジは正しく映ってはいたが、BSは周波数が高い為デリケートであり、こうした場合は受信困難になるのも無理ないと言ってもいいだろう。

そうした中、私の新型ビエラE300の液晶パネル裏に、画面右中央の隅に影が映っており、これは液晶パネルとバックライトユニットの隙間をはさむ遮光片がはがれたかずれていたかしたような形跡であり、先週末ヤマダ電機宇野気店に持ち込んで相談したところ、持ち込み修理は不可能であり松下電器のサービス(金澤・玉鉾)にFAXを送ったらしく、その当日、運転中に電話がかかり、今日が第5水曜日で休みという事もあり、松下電器のサービスが昼前に来訪し、症状を確認してきた。この状況では液晶パネルとバックライトは一体部品であり、それを交換という事となったが、入荷が6月1日という事で、6月2日の午後から再度来訪し、現地で交換作業という事となり、概ね30分ほどの作業時間となるとの話だった。

また、明るい場面にて両端で暗い部分が出来たり、画面の端部近くで縦状の色むらが出る点については、これはやはりエッジ型LEDバックライトの欠点である可能性も高く、完全になくすことは難しいとの話だ。ちなみに姉御の部屋とか茶の間のアクオスは同じ32Vでも直下型であり、色むらなどはほとんどないが、画面の四隅がケラレ状に暗い癖があるが、安価な直下型は四隅にケラレが出ることが多い、との話だ。私のは四隅のケラレはないが両端で暗い影が明るい場面で目立つというのはやはりエッジ型の特性だとの所見があった。

松下電器ではやはりエッジ型が主体であり、直下型は55V以上の液晶テレビでしか採用しておらず、上級機は有機ELに移行を進めており、一般的な液晶テレビは今後もエッジ型を主体で行く考えのようであり、ソニーなどは60Vクラスのかなり上位の機種でもエッジ型だという。

エッジ型と直下型、どちらも一長一短があり、直下型は液晶テレビ受像機の大画面高級機に多く、一般的なのはエッジ型が多いという事だ。やはり電力効率がよく、薄型化も容易であり、放熱対策も行いやすく長時間の運用にも適するという利点があるため、エントリーモデルから普及型の液晶テレビをはじめ、PCモニターやアミューズメント施設のアーケードゲーム・駅や繁華街などのデジタルサイネージなどの業務用では比較的大画面でも主流的にエッジ型が使われているのである。しかし均一な照射が難しく、大画面ではそれによる画面の照度の不均一が目立ちやすい、バックライトの部分制御で精密なコントロールが難しい、画面の片側からLEDを照射し導光板や反射板にて画面を照射する構造のためそれらの微妙な歪みや屈折特性差などに因ずる照度むらや色むらが出やすいことなどの欠点がある。直下型はこれと欠点と利点が相反するようである。

6月2日はそういう事でパレードの閲覧は困難であり、録画に頼ることとあろう。しかし夕方から踊り流しは観戦しようか、そう思う。

2018年5月13日 (日)

納骨終了と今後の方針

昨日、内灘霊園の合葬墓ビルヂングにて朝早くから納骨を済ませてきた。あそこ、権現森公園の一部のような形になっており、構内は町道扱いで一方通行だ。合葬墓ビルヂングは1階建て、建坪概ね30坪程度で、約1000体分の遺骨の埋蔵が可能だ。我が家では全員、生前予約済みであるが、親父が第一号で入ることとなった。
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Dsc_0022ビルヂングは能登側に5人分の参列スペースがあり、ここにて線香や花をあげて行う形となっている。金沢側は鉄鋼製の扉があり、奥には納骨室、そのさらに奥は地下に埋蔵スペースを設けてある。私共の場合はすべて直接、埋蔵室という事になっているが、納骨で申し込んだ場合、10年間骨壺のままの状態で納骨室に保管し、10年経過後埋蔵室に他者のお骨と混合して骨壺から出して埋蔵する形となるが、直接埋蔵を申し込んだ場合、納骨時に骨壺から出してすぐに埋蔵スペースに他者の遺骨と混合して埋蔵されるという事となり、今後改葬は一切不可能である。

しかし、今後の少子高齢化などを考えた場合、将来的にはこうしたほうが好ましいという考えが浸透しているのも疑いようのない事実である。また、昨今の若者はたとえ子供が出来ようと、墓の維持などの負担を考えたらこうしたほうが好ましいと考える輩も多くなってきているようであり、今後こうした合葬墓ビルヂングは各自治体をはじめ、民間の墓地でも増加傾向にあるのは疑いようがない。

少子高齢化の影響は墓の問題ばかりか、都市の衰退や地盤沈下にも影響が出始めている。すでに近辺でも個人商店の閉店や、労働力不足による中小企業の清算なども徐々に増えており、また最近、通勤時の渋滞もやや少なくなった感もあり、自家用車の台数も2015年ごろから徐々に減少しているという話も聞くが、その影響も少し見えてきているようだ。若者の車離れや免許保有の高齢者も平均寿命が近づいており、死亡もしくは運転免許の申請取り消し(自主返納)が増えてきたためと思われる。

今後、祭壇の撤去・親父の遺品の整理・親父が寝ていた奥の間の模様替えなどが残っており、今後もしばらく紆余曲折は続くものと考えられるが、ゲーセンとか観光などのレジャー目的の行動はこれでようやく解禁、車のipodも一時外していたが、昨日から復活している。夏休み期間には部屋の電燈の全面LED化を考えているが、吊り下げ式よりも直付け式のほうが部屋が広く感じるので好ましいのではないか、そう思う。

2018年5月 6日 (日)

四十九日法要と週末には納骨式

本日、午後から自宅にて四十九日の法要をお坊さんだけ呼んで、家族葬ゆえに内輪だけで行った。午後2時から1時間弱で終わったが、本来なら今週木曜日が本来の四十九日であるが、昨今ではそれが平日であれば共働き夫婦が8割以上という時世では本来の日というわけにはいかない。そこで本来の日に近く、かつ早い週末に行うのが一般になってきている。

納骨は今週末、朝8時50分までに白帆台の権現森公園構内にある内灘霊園の合葬墓ビル前に遺骨を持参して集合しないとならない。直に埋蔵室に入れる段取りなので、もう他人の遺骨と混同して埋蔵するという事で遺骨の改葬や返却はできないこととなっているが、将来のことを考えれば墓を建てるよりはその方が好ましいからだ。

これにてようやく平常のペースが戻ることとなるが、やはり忌中という事で通勤・通学とか日常生活物資の買い物とかであれば仕方ないが、レジャー目的の遠出や外出は厳に控えないとならないのは当然のことであろう。それゆえに今年は花見も行わず、昨日終了したチューリップフェアも当然出向けず、アーケードゲームなどのアミューズメント施設の出入りとかも当然やってはいけないことであり、職場や学校などの懇親会なども強固に断らないとならない。四十九日が過ぎて納骨を過ぎるまではこうしたことは厳に控えるべきであるのは当然のことだ。

こうした中、自室の新型ビエラは結構、活躍しているが、自宅の居間にあるアクオスと比べるとかなり硬派な映り方だ。共に標準の設定なのだが、アクオスは肌色がきれいでソフトな調子なのに対し、ビエラのほうは青系統がかなり鮮明だが赤系統は多少くすみがちであり、それでいて明暗の出方が硬い感じで、かなりハードな調子である。どちらかというとアニメ・ゲーム向きといった感じが強いが、メリハリがかなり効いているので見かけ上の解像感はかなり高い。

あと、LEDが直下式ではなく、エッジ式であることから、シーンによっては周辺部での照度のばらつきや色むらも多少感じる。直下式であれば原理的にそれが発生しないようであるが、松下製やソニー製はエッジ式の使用率が高く、直下式は上位機種の55V以上に限られているようだ。シャープや東芝はエントリーモデルでも直下式を用いているようだが、上級機に比べると簡素化されているため、四隅にてケラレのような現象も起きやすい。エッジ式は四隅のケラレが少ないが、画面の両端部でシーンによっては照度むらや色むら・干渉によるモアレ状のものが目立つ、これは構造上の欠点でもある。しかし薄型化が容易であり画面の周囲あるいは両端に光源を置くことから効率が良い、放熱対策が行いやすいなどの利点もあり、一般にエントリー機などの普及型テレビにはエッジ式が多く用いられているばかりか、PCモニターやデジタルサイネージ・業務用のモニターなどはほとんどがエッジ式であるのも、放熱に有利であることから長時間の運用に適している面もあるからであろう。

とにかく今週末からようやく普通の生活に戻れると思うと、四十九日というのは長く感じる。しかし年末には年賀状は受け取れず、喪中はがきを段取りしないといけなくなるなど、やはり1年間は完全に平常というわけにはいかないものだ。

2018年4月29日 (日)

間もなく終わる四十九日と車検予約、新ビエラ

親父の月命日も過ぎ、間もなく四十九日も終わろうとしている。四十九日の法要は来週日曜午後から自宅にて、納骨は来週土曜朝早くからという段取りは決まった。それ以降、レジャー等の自粛もようやく解けるわけだが、やはり生活費をすべて私が負担するとなると今までのようにはいかず、交換レンズなどの拡充も不可能である。

こうした中、自室のテレビの老朽化を理由に、3月に予定していた新型ビエラに先週、置き換えを行った。32Vのエントリー機ではあるが、4月末にモデルチェンジ寸前とのことで展示品限りのを買い取った形だ。
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新型はエッジ式LEDによる32V、IPS液晶搭載だ。法律でHDMI以外の入出力が禁止されて以降の機種なので、HDMIしか入出力端子はなく、USBポートが取り付けられている。ARC対応なので光音響出力はなく、ARC対応のアンプであればHDMI一本で外部オーディオでの音声は出せる。

以前、光出力の場合は報道番組などのように、音響を重視しない番組の場合でもAVアンプから勝手に出力されたり、それを切るとテレビ側での操作が必要だったが、今回のはAVアンプを切ると自動的にテレビから音は出され、必要であればそこから切り替えも可能であり利便性も高い。テレビでAVアンプなどから良質の音響効果を要求される場合というのは、スポーツ・映画・音楽・アニメなどというジャンルに限られることからも、テレビ本体からの音声との切り替えが楽なのは有難い。

あと、車検の段取りも行った。来週は法要とか納骨があるために三菱に来店が出来ない、と伝えておいたら6月5日の夕方に神宮寺に預け、6月7日の夕方に仕上がる予定ということになった。その折に、今年の雪害で後方バンパーの止めネジの補修も行うようにした。例年ない大雪のため車両の破損もかなり多発したほどゆえに、今なお朝晩はストーブが必要なぐらい寒い日が続いてはいる。しかし下着類の夏物はそろそろ出し、冬物は撤去しようかと思う。ストーブの撤去と冬服のクリーニングは納骨が終わってからにしようかと思う。

2018年4月18日 (水)

親父の口座ロック解除、丸1日潰れ

本日、相続に係る重大事項という事で、有給取得など本当は難しいところであるものの、やむなく取得し、相続に係る親父の口座のロック解除とその削除手続きを行った。

朝1に銀行に行くも、親父の出生からそれ以前にさかのぼる戸籍謄本が必要と言い渡され、内灘町役場に行ったものの取り扱いできず、金沢市庁に行くよう指示され、駅前の駐車場に車を預け、路線バスで金沢市庁に向かい、それを受け取ったはいいが、それ以前のものは松任市に行ってくれ、との指示があり、路線バスで金沢駅に向かい、そこで昼飯の後、松任の白山市庁に向かった。そこで金沢市庁から頂いた昔の戸籍謄本を提出し、事情を話したところ、同じように受領できたが、これ以上過去のデータはなく、北海道の生まれであってもそこには戸籍はないとみられる、との話があり、おそらくこれで銀行に相談してみればよい、との指示があり、万一通らないようであれば、銀行の窓口からでもいいので電話で相談してください、と再度指示があった。

午後1時半ごろ、再び銀行に行き、こうした事でという事でその書類を提出したら受理されたが、手続き完了まで1時間半かかり、親父の口座全ての削除と、母御には半分、私と姉御にはその残り半分を振り込み手続きし、午後3時10分ごろ手続き完了の確認を行ったが、営業時間を過ぎているので裏口からお帰りください、との指示があった。

手続き自体はやはり係員が指示してくれるので、それに従い書類を書くだけなので小学校卒業程度の知能さえあれば誰でも出来ることであるのは疑いようがないが、提出する証明書類の取得が多少面倒である。私の場合、まだ高額な生命保険に入っておらず、また遺言などが絡んでいないことから、まだ円滑に行った方であるが、これが相続人同士の思惑が絡んだり、遺言などがあったり、高額な生命保険に入っていたりなどあると法律事務所などに行かないとならなくなるなど、かなりこじれることとなろう。

私なども今回の手続きなどを通じて、半世紀も学生生活を送っていたことを強く実感している。本来ならば高校卒業と同時にそうしたスキルは身についていないといけないものであり、社会通念上もそれが当然だ。しかし私は長年独身であり、親父が長年世帯主であったことなどからも、私は単に独立した生計があるだけで生活そのものは高校生と全く同じであったことを強く思い知らされ、ようやく真の高校卒業なのだ、と実感してしまう。本来なら社会人卒業も間近なのに、同世代に大きく遅れを取っていたことを強く感じる。

ある意味、現業の外仕事のほうがよほど楽だと感じたのが正直なところだ。事務系の仕事についていればこういう事もお茶の子さいさいだった、そう感じる。今だ未婚ではあるものの、親父が亡くなったことで立場も大きく変わり、多少余暇も不自由になるが、致し方ないであろう。まあ、軽自動車にしたことですし、それにより行動範囲が狭くなってなおよかった、そう思う。乗れば乗ったになるし、乗らないからといって損もしないのも軽自動車ならではですから。とにかく優先されるべきことのほかに余力があればレジャーなどを、その意味が今になってようやく判ってきた。学生時代、勉強優先、というのも今になってよくわかってきた、そんな次第だ。

2018年4月 8日 (日)

人生、終わりまで「勉強」

親父の逝去から早くも2週間が経った。世帯主の座を親父から引き継ぎ、電気・ガス・水道・新聞・固定電話・固定資産税・NHK受信料などはすべて私が担うよう、忌引き中にその手続きを終わらせたが、親父の年金の停止と遺族年金の手続きが残っており、これは戸籍謄本や住民票の除票が、電子計算機システムの都合上、死亡届から1週間ほどかかり、先週半ばにようやくその処理が終わり、委任状をはじめ必要書類がそろったことで先週末、やむなく有給取得を行い、昼から浅野川電車で社会保険事務所に向かった。去る6日の午後3時に予約を入れておいたが、電車を降りて徒歩概ね15分ほど、予約時間まで40分ほど社会保険事務所のロビーで待ち、3時20分ごろ呼び出しがかかり、その手続きと相談に約1時間強を要した。その後、金沢駅で夕飯を食って、宇ノ気行きの路線バスで帰路につく。

親父は厚生年金のほかに市役所の共済からの年金もあり、厚生年金のうち、老齢年金は遺族年金への切り替えがなくこれで最後となり、基礎年金だけがその対象となる。また共済年金に関しても役所の共済のほうに社会保険事務所から連絡がいくという事で、戸籍謄本や住民票・母御の通帳のコピーなども2通取らされていた。はっきりとした月当たりの支給額は判らないが、親父が貰っていた額の概ね3分の2ほどであろう、との説明があった。

さらに、親父の口座がロックされたことで、今週13日が年金支給日であるが、これは払えないことで社会保険事務所に返金されることになるが、その前に手続きを済ませているので、その虞はないものの、3月23日死去までの合算分は3か月遅れで母御の口座に振り込まれる見込みであるとの説明があり、役所の共済からも書類等が届き、それによりその手続きがすべて完了することになる。

さらに新聞代が口座ロックで回収できず、私の口座から2か月分纏めて卸されることとなり、また電気代も同様の対応で、請求書が来たことでコンビニに支払いも行った。さらに固定電話についても継承という事で、戸籍謄本のコピー・死亡診断書・除票・免許証の写しを添付し、所定の手続き用紙を同封して郵送で手続きを行った。

公的な手続き、書類関係は必要事項を記載し、窓口の係員の指示に従って記載するだけなので、小学校卒業程度の知能があれば誰でも出来ることであるのは疑いようがないが、その書類関係の取得が面倒な場合も多いものであり、ここはいろいろと勉強しないとならないことだらけであり、ある意味配偶者のいる世帯主以上に大変であることも実感している。

さらに松任の宮永町、アサヒ装設と同じ所番地にある墓の整理の問題も残っている。ここは民営墓地のため、その連絡先等の表示もない為、それが出来ず母御は困っているようである。ちなみに、私のいとこが持っている墓が内灘の向粟崎にあるが、そこの墓地に確認に行ったところ、墓地内の地図の下に石材業者向けの連絡先があったが、これは向粟崎公民館のものであることが判明したが、松任の宮永にその確認に行ったところ、墓地内の地図は新しいものになってはいたが、連絡先がどこにも表示してないのである。おそらく、小規模な民営墓地の場合、石材店もしくは冠婚葬祭業者を経由して墓の整理などを行っているものと思われるが、そのために連絡先や管理人の名義を出さず、地図だけ表示しているという事なのかも知れない。

さらに葬儀社から四十九日法要の会席の案内が来ていたが、私の場合は家族葬であり、完全な内輪だけでの式であったため、僧侶だけ呼びその法要を行い、会席などの利用は一切しない方向でいるが、それでも腑に落ちないのであれば、私の部署の業務が15時ごろにすべて上がり次第時間引きを行い、広岡の葬儀社にで向かって聞いてみようかと思う。おそらく、葬儀スタッフは四十九日が終わったら自宅の祭壇を撤去する考えでいるので、その段取りに関しても考えているかと思うのですが・・・・。

香典を断ったにもかかわらず、近所からも数件、姉御の会社からも1件出ているが、私の方は事務所にもその旨を伝えたことで一切受け取ってはいない。新聞にも出さなかったという事は香典などは一切受け付けない方向というものと考えるべきであるが、一般には香典は必ず必要とか、新聞には載るものであるとかいう概念が非常に根強いことも事実であり、誤った情報が満ち溢れていることも疑いようがない。口座のロックに関しても、一般には銀行や信用金庫などにそれは永遠に没収され銀行のものにされてしまう、などと解釈されているのも現実のようであり、そのために高額な生命保険に入っているのでは、という考えもあり得るのは事実である。しかし実際には保護措置であり、所定の書類を提出すれば基本的には解除可能であり、私の場合は遺言等もなく、生命保険にも一切入っていないことも判っているので、法律事務所などへの出頭はないと思われる。それが遺言が絡んだり、相続人が多くその思惑が絡んでいたり、多額な生命保険金があったりするとこじれたり厄介なこととなり、法律事務所への手続きも必要になるであろう。

2018年3月29日 (木)

忌引きも今日限り、しかし課題も・・・。

先週23日からの忌引き、今日が最終日だ。水道・ガス・NHK受信料・電力・火災保険・新聞など生活に必要なものすべては私の名義に変更し、当然、すべて私が担う事となった。世帯主の座を引き継いだのだから、当然といえよう。

しかし、親父の年金の停止と母御への遺族年金への切り替え手続き、その概要は判ったが、戸籍謄本および世帯内の住民票などが必要であり、死亡届の通知後、その反映処理にシステムの都合上、1週間前後はかかるという事で、その手続き完了待ちである。必要な書類が出揃わないと、それが出来ないですから。

さらにもう一つ問題も生じた。やはり親父の口座がすべて凍結されたという事だ。母御はこうなると永遠に没収されると考えており、新米世帯主としても重く責任を感じる。そのあたりの相談も行っており、結局忌引き1週間ではすべての解決が難しいことがわかった。そこで、こうした手続き関係の勉強も必要となり、関連のサイトなどで調べてみるなどで丸丸つぶれ、余暇などほとんどないに等しく、仕事以上に苦痛なものであることを強く実感した次第だ。ある意味、配偶者がいる世帯主以上に大変であることも強く痛感している。

その口座凍結の話だが、信金にて相談が必要という事で、本来関係者以外立ち入り禁止となっている別室に呼び出され、その場合の手続きの案内と指示を受けていたのである。まず、戸籍謄本、除籍の証明書類、相続者全員の印鑑証明、別途書類にその著名と印鑑証明で使われている実印の捺印、親父の通帳や証書、キャッシュカードなどが必要となり、これによって凍結を解除し、相続者に預金を移管された後、親父の口座を削除する、という事であった。したがって、口座凍結は永遠に金融機関側が施錠して事実上没収という事はなく(そうであれば当該金融機関は横領罪となります)、すでに口座の持ち主がいないという事で現在持ち主がいないことや、その相続すべき遺族への継承に係る重要な物件という観点から、第3者による悪用を強固に防止するために法的にも措置が義務付けられているものである、との事であったことを私は確認している。また、これは期限がなく、正当な相続者がいることが先述の書類において確認されれば解除可能という事であり、いつまでという期限はない。

また、わが家の場合は相続でもめるようなことはなく、また生命保険にも一切入っていないことも確認できたことで、他にも法律事務所・裁判所などによる手続きやそれから出される書類は必要ないようであるが、遺言等があったり、遺産相続の件で法的な処理が必要であったり、高額な生命保険金が絡んだりした場合、そうした関連の書類も必要になってくる場合があるが、わが家の場合まだこれでもいい方である。

そこで問題である。私と母御は印鑑証明の登録を済ませているのだが、姉御のそれがはっきりしていないとの事であった。そこで私が住民課に行ってその確認を申し出たところ、同じ居所であり、血縁関係があっても、世帯が別扱いで登録されているという事となると、私はそれが出来ないのである。私の世帯は私と母御だけであり、親父がすでに亡いので、私が世帯主の座を引き継いだので母御の場合でしかその確認が出来ないのである。こうなると姉御自身でその確認をし、登録をしてこないとならない。私が代理ですることも可能だが、その場合、委任状などが必要となり、私も数回住民課に顔を出す必要があり、処理が数日かかり、姉御のほうに電話あるいは手紙による意思確認も必要という事になる。あと、登録する印鑑も現品を持参のうえ、住民課で確認をしたところ、他に登録されていないのであれば支障はないとの確認も行ってきている。

そこで、印鑑証明を要しない年金の手続きから私は行う事となるが、これは書類の準備が整い次第、速やかに社会保険事務所に行ってこないとならないこととなり、無理してでも有給取得しないとならなくなる。さらに口座の件については姉御の印鑑登録の問題もあり、これは今月中にも難しいかと思われるので、しばらく間をおいてからになろうかと思う。

とにかく、四十九日が過ぎるまでは、ゲームとかレコードなどのプレイは控え、当然ゲームセンターはもちろんの事、自宅のゲーム機やスマホでのゲームも厳粛しないとならないし、ラジオかテレビ・ネットどまりで抑えようかと思う。レコードをどうしても掛けたいというならば、アイドル系とかの華美なものは避け、クラッシック系またはそれに近いようなものを静かに流すなどしないとならず、当然会合などがあっても断らないとならない。当然、車のipodも四十九日が終わるまで取り外し車でもラジオのみとし、今日金沢でサクラ開花の発表があったが、そのためのレジャー目的の行動も厳に控え、チューリップフェアも開催されるが、これも今年は無条件で厳禁としないとならなくなっており、レジャー等は光熱・衣食住などの経費を優先する必要があり、その余力がないと困難であり、当然、遠方へのレジャー目的の旅行などはもう生涯不可能と言っても当然だ。

とうとう来るべき時が来たという事で、私がこれまでいかに学生のような過ごし方をしていたかが強く思い知らされた次第だ。やはり生きていくために必要なことを優先し、レジャー関係は後回しとして、場合によってはそれを断念しないとならないであろう。

2018年3月18日 (日)

要介護者を抱えているにもかかわらずご無体な境遇

3月も半ばを過ぎ、ようやく冬の名残も薄らぎつつある。こうした中、週末には姉御が3か月ぶりに遠方に出張であり、明日深夜にならないと帰ってこない。さらに私は親父が要介護であるにもかかわらず、組合の定期大会に出ろと指示された故にやむなく昨日、午前中を母御だけ残して出る羽目となった。

姉御もいくら施設預けとはいえ、家族に要介護者がいることを理由に月1回以上の夜勤や出張・放課後の懇親会などは強固に断っては来たが、今回どうしてもという義務付けでやむなくという事となった。私なども本来なら要介護者がいるために委任状という事も強く考えたが、これ以上そうなると大会が成り立たないと言われやむなくという事となった。

母御も今や歩くのも非常につらく、それをやせ我慢して買い物とか炊事洗濯をセッセとこなしており、母御もいつ息絶えるか、親父のように要介護化するかはかない状態であり、こうであれば会合などを強固に断ることとなっても社会通念上当然ともいえる状態だ。

まあ、仕事で出張というのであればやむを得ないという同情の余地はあるが、これがレジャー目的に遠方や海外などに宿泊を伴う旅行という事であれば言語道断というのも、要介護者を家族に抱えている状況であれば社会通念上それは当然真っ当の事であることは理解できよう。

こうした中、定期大会から帰宅してすぐ、介護施設に行かないとならないこととなり、そこの料金の支払いを行ってきた。当該施設は内灘大橋を渡って、今春開校する白帆台小学校の近所であるが、自宅からは車で約15分だ。定期大会は糸田町部署で行われたが、やはり昼に終わって家まで車で1時間弱はかかる。往路は比較的朝早いので30分強で行くが、やはり休日の昼間という事で人が騒いでおり、やはり片道12キロを車で1時間前後はかかってしまう。平日であっても朝は比較的早いので30分から35分ぐらいで行くことはできるが、夕方は通勤通学ラッシュに当たり、どうしても1時間前後はかかってしまい、午後5時半帰庁であっても帰宅はどうしても夜7時近い毎日である。

それよりも自室のテレビも10年以上経過し、そろそろ電気火災などのリスクも高くなってきた。しかし現在使用中の26V型と現行の32V型を比べても、横幅はそう大きく変わらなくなってきている。こうであれば32V型にした方が得ではないか、そう思えてくる。

2018年3月 3日 (土)

晩冬雑感

3月に突入し、社会の常識では冬ではなく、春になった。しかし、まだ最低が氷点下とか、来週いっぱいは寒波が来る可能性も多分にあり、3月も上旬であることから、春というよりは「晩冬」であることは疑いようがなく、そう表現したほうが実情にも合っており的確だ。

道路交通もようやく通常の速度で走っても問題ないほどになり、2月のドカ雪がウソのように感じられるが、まだ少なくとも来週いっぱいは冬の用心は怠れないことを肝に銘じるべきだ。

車の燃費、ようやく13.5km/Lというデータが出た。やはり7.5km/Lなどという軽自動車にしてはひどすぎる数値が出たのはドカ雪による交通障害などで距離の割に大幅な時間がかかっていたことが原因のようだ。

車の燃費、届け出時にはJC08モードなどで測定し、国土交通省に届けることが自動車会社に対して義務付けられており、そうしないと市場への販売も禁じられている。しかし、これは公道を走行してでの測定ではなく、法律で定める方法にて、テストコースや測定機器上にて運転し測ったものであり、最善の状態でこれだけ走るというものではない。カタログ上にも、この数値は法で定める方法にて試験したものであり、実際の走行時には使用条件によって異なります、との注意書きがある。これを知らないで数値を信頼し、真っ赤な嘘だとかいう輩は知能が低いとしか言いようがないというのが私の正直な感想である。

実際、私のディーラーである三菱の話でも、これはその車の燃費性能の良し悪しの目安にはなるが、実際の走行時においては平均的に概ねその3分の2程度であるという。しかしこれは概ね的を得ていることは疑いようがない。

私の無様な軽自動車では燃費のチョンボがあったが、その後出された訂正値では20.6km/Lである。平均燃費は約3年間の平均をエクセルではじいたところ、12.2km/Lである。これはカタログ値の概ね60パーセント値になるが、この程度であれば通勤時に距離の割に時間がかかっている現状を考えてもほぼ正常の範疇といえよう。

私の今の部署は糸田新町の線路沿いになるが、自宅からの通勤ルートの距離はゴーグルマップでは11.5km、自家用車のオドメーターでは12.2kmである。来週いっぱいまでは冬場体制として朝6時15分ごろに家を出る参与なので、この時間であれば30分前後で行く。再来週からは夏時間という事で朝6時45分ごろに出る考えであるが、この場合でも35分前後はかかる。気象状況からももう夏場の時間に戻しても問題はないかと思うが、来週は高校入試があり、通勤時間帯はそのための送り迎えが目的の親御の車で混雑することから、来週いっぱいは冬時間という事にしている。以前、高校入試の当日、混雑で1時間10分ほどかかったことがあり、こんなアイタタ~~~~はもう御免だからだ!!!!!!!

しかし問題は帰路である。帰路は夜5時から7時の通勤通学ラッシュに当たり、糸田新町という事となると必然的に都心部をまたがざるを得ず、30~35分で行くところ概ねその1.5倍以上はかかり、早くても45~50分、遅い時は1時間以上かかることも少なくない。

そもそも、内灘というところは金沢方向にアクセスする折、車で行くには非常に割が悪いことも事実である。その背景には、北陸鉄道浅野川線が通っていること、金沢市の粟崎が直に隣接していることなどから、金沢との関連性が他のかほく市町に比べ非常に高く、通勤・通学などに係る現役世代人口のほぼ全員ともいえる8割以上が平日日中は金沢に流れているという事情がある。さらに河北潟放水路と大野川によって、新潟の古町地区と同様、隣接する金沢市粟崎地区とともに実質孤島状態のため橋に頼らざるを得ず、金沢方向への道が限られているという事が問題だ。これが通勤通学時に渋滞や混雑を引き起こし、車で行くには距離の割に時間がかかるという問題を起こしているのだ。そのためにそれが思うほど燃費が伸びない大きな原因なのである。

以前、内灘の議員が河北潟防潮水門に道路を作り、そこに橋をかけて金沢へのルートを作り、大根布・医科大方面の車はそこに流すように仕向けるという構想があった。地理的にもそれは難しくないかと思われ、そうすれば私共の通勤も10分以上早くなることは明らかであることは疑いようがなく、なぜそれをやらないのかが不思議でならないというのが正直な私の感想である。

そうであれば私が姉御と母を置いて金沢に出れば解決するかと思うが、そうしたら他に大きな問題が出るのも疑いようがない。まず、マンションなどの家賃で生活が苦しくなるという事だ。それに母御も体が悪くこっちが介護してほしいぐらいだと親父を自宅介護していた時に嘆き散らしていたほど体がひどくやっと炊事とか掃除もこなしているのが現状であり、何かあれば男である私の力を貸してほしいことも多く、これを考えればいくら通勤に距離の割に時間がかかりガソリン代もかかるなどという理由ごときでそんなことなんか絶対に出来ないというのが正直なところだ!!!!!!!!!!!

ここはそういう割の悪い地域に住んでいるからという事でこれはあきらめて風雪に耐え、何としてでも家を守っていかないとならないのは私の義務なのだ!!!!!!!!!


まもなく車検も控えており、走行距離は4万キロ近くなってきている。スノータイヤは来シーズンまで持たないようなので前半は穿きつぶす考えでいるが、車検はその状態で出してもいいとディーラーから指示があったのでそうする考えだが、後半の時期にスノータイヤを注文し、その間夏タイヤも残溝が1/3ほどなのでこれも穿きつぶし、来年2月後半に夏タイヤも発注し、次のシーズンには冬・夏とも新タイヤということになろう。

とかく、通勤通学のラッシュ時というものは、旅行ガイドとかカーナビなどで30分ほどというところであっても、その2倍から3倍の時間がかかるというのは車では当たり前だ、そう考えるべきだ。

2018年2月25日 (日)

親父の特別障害者申告と9年ぶりのipod

親父の要介護認定決定から半年近くが経過し、1月末にそれに係る特別障害者控除の申告用書類が届いており、金曜にその申告手続きを私が行ってきた。そのため部署は有給取得をやむなく行ったが、朝から役場に行き半日掛りであった。

まず、このような申告は初めてという事で、最初福祉課に相談し、詳しい方法を教えてもらったが、その後税務課に行き、親父の年金の源泉徴収票が必要とのことであり、再び自宅に戻り、母御がハッチャキになって探し、見つかったのでそれを持参し、再度税務課に行った。そうすると、これでいいのでこちらで手続きします、との事であった。やはり社会的なことに不慣れだと見たのであろう。長年独身を貫いており、それゆえに独立した収入を得ている以外は学生とあまり差がない生活を送っていたことを強く感じ、このままでは親が死んだら途方に暮れるであろう、そう思い知らされた次第だ。

さて、この申告により親父を扶養に入れることは可能か、ということだが、やはり年金が基準額を超えているとのことで、いくら要介護者とはいえそれを面倒見ている家族であってもその対象になることは難しい、とのことであるが、親父の年金から引かれている住民税や所得税などの恩恵は受けられる可能性はあるという事だ。やはり施設に入れていることでいくら介護保険があるとはいえ、自宅での老々介護よりも金が大きくかかることは否めず、少しでも公的な恩恵を受けられた方が母御も楽だからだ。

夕方、9年ぶりにipodを新調し、さっそく私の無様な車で使用している。旧型のnanoは約10年使っており、アナログ出力のヘッドホン端子は問題ないが、デジタル出力が不調であり、カーナビで認識されていてもレコードが鳴らないことが多く再度つなぎ直したりが多く、また充電が時々効かないなどの不具合も起き、バッテリー寿命も著しく縮まっていたことなどから、新調を決断したのである。

現行モデルはiphoneが主力化したため、nanoやshafuleなどの小型機は廃番となり、iphoneと筐体を共通化したtouchのみとなり、それも32GBと128GBのみとなっている。私が新調したのは128GBだ。P2250203私はこれまで貸しレコードなどの取り込みは128Kbpsで取り込んでいたが、2017年12月以降は256Kbpsで取り込んでいる。こうするとデータ量は約倍になるが、音質は128Kbpsに比べると格段に滑らかである。こうなると容量逼迫の恐れもあり、32GBよりは128GBのほうがよかろう、とのことでそうしたのである。

しかし、楽曲をipodに転送する際、一部楽曲がエラーで転送できず、再び原簿のレコード盤を探し、何枚か取り込み直したのである。しかしエンジン始動時に起きやすかったナビでは認識はしているが肝心のレコードが鳴らない、というトラブルはほとんどなくなったようであり、車以外にも高速バスなどで使用することも考えられることからも、考えられるだけの楽曲は転送済みだが、それでも容量は十分ある。800万画素カメラもあるので、いざという時は写真も可能であり、F2.4と明るいレンズであり、35ミリカメラと同等の解像力も備えている。

それはさておき、今月の3か月予報では1月に見込まれた大幅に春の訪れは遅い、というのが撤回されたようだ。3月から5月の気温経過だが、3月・5月は平年並みか高め、4月は平年並みか低めとの見通しである。今週あたりから気温は高めの日が多くなり、前代未聞の大雪もあって山間部ではここ2週間程度、雪崩の危険性は平年に比べ大幅に高いとの見通しのようだ。しかし4月が寒いようなので、サクラの開花が遅れる可能性や、満開後も長く花見が可能になる可能性も否めない。

このドカ雪で私の無様な車もいくつか破損個所があるが、そのうち前バンパーの左フェンダー付近のわずかなひび割れをバンパーパテで埋め、マニキュア式のハゲ隠し塗料を塗っておいた。P2250205バンパーパテを塗布した状態。2時間ほど待ってからサンドペーパーで研磨する。
P2250207研磨後にハゲ隠しを塗装した状態。1週間ほど乾燥させてから、粗目→中目→細目のコンパウンドで磨き、その上からクリアーのハゲ隠しを重ね塗りし、再度同様に極細のコンパウンドで磨かないとならない。

とにかくこのドカ雪は今までの人生の中で前代未聞ともいうべきであろう。もうこのような事態はないかと思うが、それでも3月10日が過ぎるまではこのような事態も起こりうることは肝に銘じておきたいものだ。夏タイヤ穿き替えも3月第2週一杯は絶対にやめておき、どんなに早くても3月第3週以降、出来れば3月第4~5週に穿き替えするのが推奨だ。私はタイヤの摩耗度が冬用も夏用もかなり来ていることからスノータイヤを7月一杯穿きつぶし、8月のお盆過ぎにはカーショップなどでスノータイヤ予約も開始するのでそこで早期予約し、その間11月半ばまで夏タイヤを穿きつぶし、アイスガード6が入荷次第組み換えし、11月半ばに穿き替え、夏用は来年の今頃から予約受付しているようなので、そこでブルーアースの軽自動車ミニバン用サイズがあるので、それを注文して組み替えてもらい、来年春以降はすべてのタイヤを新調という事になろう。

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