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2017年1月

2017年1月29日 (日)

スノータイヤの前後ローテと冬折り返し

1月も終わりになり、冬場も折り返し地点となった。昨日、スノータイヤも履き替えから中間の時期に来たことで、前後の入れ替えを行った。やはり前輪の減りが早いようであり、後輪は概ね9割程度、前輪は8割程度残っている。しかし最近のスノータイヤ、省燃費性能も加わり、ゴム質の改善で耐摩耗性もよくなった感じだ。サマータイヤへの履き替えは今年はちょうど土曜日という事で3月一杯はスノータイヤを履き続け、4月1日に履き替えようかと考えている。

また、スノータイヤは燃費が悪いと言われているが、私の場合はむしろスノータイヤのほうが多少燃費が良いようだ。新車装着タイヤとスノータイヤのメーカーが異なることもある(サマータイヤ:DUNLOP、スノータイヤ:YOKOHAMA)のかも知れないが、後者のメーカーは省燃費タイヤに力が入っているようであり、主力ブランドであるエコタイヤブランド「ブルーアース」技術が全製品に投入され、私のスノーにもブルーアースマークが打刻してある。ということで、サマータイヤは従来、BS社を選んでいたが、次回から夏冬ともすべてYOKOHAMAから選ぼうかと考えている。

私の場合、ホイールの裏に隠しマーク(A、A'というように)が塗装のハゲ隠し用のタッチペンで書いてあり、これを基に左右前後を識別してる。前年右側のものは今年左側、というように左右入れ替えを行っており、前後も期間の半ばで前後入れ替えを行っている。こうすることでタイヤも片減りを防ぎ、なるべく均等に減らすことで長持ちさせられると同時に、ホイールバランスの狂いや性能劣化を防ぐことができるということだ。

冬の時期も折り返し、日も長くなり週末は立春に入る。しかしながら、寒さのピークは立春の頃であり、次の節気である雨水の頃でないと寒さの峠は越えず、やはり3月中頃までは先週のような事態が起こりうることは肝に銘じておくべきだ。先週末からは初春のような穏やかさが続いてはいるが、それでもやはり3月半ばが過ぎるまでは先週のような事態が起こることもあるという事だ。ということで、スノータイヤも12月から3月の間は装着し続けるのが好ましいであろう。一般的にもそうなのですから。

2017年1月22日 (日)

大寒とメガネの調整

ついに1年で最も寒い時節である大寒に突入した。親父が立って歩けない、排せつや入浴に困難をきたすようになって1年半、この間、灯油の減りも早くなった。通年は1階の居間と続き間になっている8畳の和室の仕切りであるふすまを開放にしっ放しだったが、今ではそこを閉め切っていることが多く、ストーブの台数も増え、親父はすでに神経がいかれており、そのために立って歩けないなどの支障があり、甲状腺の異常や前立腺の炎症もあることで小便が非常に近く、枕元のおまるで用を足している。歩いて本来の便所に一人で行けないからだ。さらに夜中も寒く感じてストーブを就寝中焚きっぱなしという始末だ。こうした事で通年より1倍半ほど灯油を消費し、おまるの防臭液や万一失禁の際の保険的利用のリハビリパンツなどの費用もかさみ、もう生活が苦しく限界だという。

ということから、私は来月分から生命保険の死亡保障を解約し、介護や医療に係る保証のみとすることとし、高額な保険料を減らして親の介護などにも少し余裕ができるように取り組むこととしたが、そのための書類もそろそろ来るはずだ。こうした中、老眼も少しづつ進行し、メガネの度数が合わなくなったように感じ、昨日、早朝に灯油をポリ缶7本分、無様な軽自動車ミニバンに積み買い足した後、高柳のメガネ屋に足を運んだ。

検眼やレンズの状態の検査を長時間行ったが、度数そのものはそれほど変わっていないとの所見だった。遠近や中近で見にくいのはフレームのゆがみが原因という事でその調整をしたら、幾分は改善されたが、やはり累進度数レンズの特性上、しばしば見づらい事態もあるらしい。結局、テレビ用の通常近視用の度数をさらに1段落とすだけとした。テレビ用については概ね1.5mほどの距離となることから、通常の近視用度数では見えづらく、概ね遠方で片眼0.7ぐらいが見える程度でないとつらい。老眼が進行したのであれば、通常の近視であっても1.0~1.2まで見えるようにするよりは、0.7~0.8ぐらいまでに落としたほうがむしろ楽なことも少なくないわけだ。そうしないと近くがつらく、遠近の加入度数も少なく済むので、視野が揺れたりゆがみも少なく、むしろ歩行時や運転時も安全だと思う。これでも運転免許の適性に引っかからないので、むしろこのほうが総合的に好ましいかと思う。海やプールの監視員とか、警察官・探偵などの仕事をしてるというのであれば片眼1.2~1.5まで矯正する必要性はあるだろうが、一般的には1.0もあれば十分すぎるほどであり、別に0.7~0.9程度であってもほとんど差支えはない。

さて、自宅でテレビをそれで見てみたが、やはりかなり楽になったようであり、近くも1mぐらいは見えるようになってきた。非常時には運転にも支障なさそうだ。普通車とか大型車では危険かと思うが、軽自動車であれば別に危険性はないかと思う。

今回の寒波、どちらかというとみぞれに近い雪のようである。週末はスノータイヤのシーズン半ばになるので、前後の入れ替えでも行おうか、そう思う。今や親父が介護状態にあるため、必然的にレジャー目的の行動範囲は著しく狭められているゆえ、それほど距離も走らなくなってきているが、せいぜい近くへの買い物とかレコード借り・ゲームを少々ぐらいしか困難なのが現状だ。

2017年1月15日 (日)

日本海なべ祭りと2か月ぶりの一眼

デジタル一眼の使用頻度が大きく激減し、年明けからかなり経ち2か月ぶりの一眼カメラ使用となった。昨日、高岡で毎冬行われている日本海なべ祭りがあったからだ。今回、職場の永年勤続祝いとして職員互助会からいただいた4万円分の旅行引換券のうち、2枚は晩夏にてやむなく新潟行きを高速バスと宿泊の組み合わせで使用しているが、残り2枚のうち1枚を使い、駅前のホテル宿泊に使用した。しかし親が介護状態にあることもあり、始発の列車で帰らざるを得ず、チェックアウトは今朝5時に行ったという始末だ。

さて、先週までは晩秋の終わりのような状態が続いていたが、昨日あたりから寒さは本格化し、やはり昨夏の異常な猛暑のツケが来た感じだった。今回、なべ祭りは駅2階の高架歩道の広場が主体のようであり、猛風雪の中ではこれで正しかったように感じる。このような悪天候にもかかわらず、政令都市の中心部を凌ぐような人出には驚愕した。こうした寒い中ゆえに、暑い鍋ものがよけい美味く感じる。

宿泊は駅前であり、高架歩道とも直結している。14階のシングルとなったが、石川県ではスポンサーの絡みから放送されていない歌番組もBBTテレビにて夕方に見ることもでき、かつて長年にわたって石川県でもお世話になっていたKNBテレビも久々だ。しかし、今や専らローカル局という感じであり、かつてKNBテレビでも石川県の広告がかなり放送されていたような面影もなくなっているようだった。

P1144017b_2今回は駅2階のデッキ上がメインのようだ。やはり悪天候が多い冬はこのほうが好ましいかと思う。

P1144021b_2悪天候にもかかわらず大勢の人出、政令都市の繁華街を凌ぐほどの賑わいである。

P1144027b_2人気のなべは売り切れも多い。

P1144032b繁華街もすっかり雪になっている。昨日までの穏やかな冬はそう続かず、これが今時分当たり前の姿かもしれない。

P1144045b意外なことに、グリーンラーメンは今回初めて頂いた。

P1144066b_2駅前の広場は冬の嵐、こうした中だからこそ熱い汁物がよけい美味いのであろう。

P1144093b_2地下広場では地元出身のシンガーソングライターのミニライブも行われていた。

P1144178bこの寒波は数年に一度という。

P1144181b_2万葉線の駅でもすっかり雪化粧のようだ。

P1154185早朝5時過ぎの駅前。まだ夜のような雰囲気であり、雪も少々ちらついている。

P1154187b早朝の列車待ちのホーム。鉄道ですら2分ほどの遅れが出ていた。

今回のカメラはE-M5MarkIIに12~40mmPROレンズの組み合わせであったが、次回はおそらく、春の桜の時期まで出番がない可能性も高い。あと1枚、互助会からの旅行引換券は1万円分の最後の1枚は残っている。ほかの職員に譲渡可能であればそうするのも良いかと思うが、他の職員への譲渡は不可であり、換金も不可であり、今年6月いっぱいが有効期限であり、それまでに使えなかった分は職員互助会への寄付金として扱われ、有効期限終了後返却しないとならない。さらに宿泊が必携事項であり、交通だけの引き換えは不可(但し、宿泊組み合わせの場合交通の引き換えは可能だが、予約制でない列車やバスは不可であり、必ず予約制である航空機や船舶・列車・高速バスと組み合わせないとならない)という制約があるため、介護状態の家族がいる場合は問題なのである。

そもそも勤続25年となると、その職員も中高年期に差し掛かり、親が介護状態に陥っていることも少なくなく、こうであれば宿泊を伴うレジャーなど大変に難しいことは理解できようかと思う。4万円分あれば東京を2日間回れるだけの分はあるが、親が介護状態という事となるとこれも大変に難しく、日帰りかそれに限りなく近い1泊とか夜行の車中泊ぐらいしか不可能であり、それもなるべく近場でないと不可能に近い。ということでこうした条件付きの中でなるべく近間で、金沢に毛が生えたぐらいのところしか満足に回れず、名古屋とか京都・大阪であっても日帰りに近い1泊は可能であるが、人口が200万前後というのであれば中心部の規模も非常に大きく、午後半日ではとても回れず現実的ではない。ということで金沢に毛が生えたぐらいの規模のところとなると限られ、高速バスが金沢から出てるところとなると新潟ぐらいしか選択肢がなく、やむなくそれで2枚分消化し、今回のなべ祭りで宿泊のみであるが、通算3枚消化したことになる。残りの1枚分は今の家の状況を見ても、親が介護状態にある現況では6月の期限までに使い切ることも大変に難しく、返却という事になる可能性も濃厚だが、やむを得ないであろう。

来月からは私の生命保険の死亡保障を解約し、医療・介護に限定することも決めている。こうしないと介護状態の親を抱えている状態ではその出費も大きく、やっていけないからだ。

2017年1月 8日 (日)

松の内も早いもので・・・。

新年から早くも1週間が経過した。今年はまずまず穏やかな始まりであり、厳冬を見込んではいたが12月に少し雪があった程度で、寒さはそれなりであるが雪の気配はなく、スノータイヤでなくとも問題なく走れる状態ではあるが、今週あたりから少し危ないようだ。やはり寒の入りから立春の期間は積雪や凍結の恐れが十分にあり、少なくとも3月半ばまでは冬の用心を怠れないのは言うまでもない。

松の内も早いもので終わろうとしており、もう正月の雰囲気も薄らいできた。こうした中、姉御は非正規の社員でありながら朝から泊りがけで仕事があり、明朝、左義長などの所要のため帰宅する見込みである。それに介護状態の親が在宅している状態では泊りがけというのも困難であるが仕事ゆえやむを得ない状況であり、当然宿泊を伴うレジャーなどほとんど不可能に近い。

こうした中、今週末、日本海なべ祭りが隣県であることで、昨年夏に1万円分4枚のうち、あと2万円分残っている職員互助会の永続勤務祝いの旅行引換券を1枚、現地での宿泊に使うこととしたが、これも朝6時前の電車で帰宅しないとならない。やはり介護状態の家族がいればそうせざるを得ない。一眼カメラも昨年11月末以来使っておらず、E-M1MarkIIがかなり魅力的であるものの、家庭事情から入手を断念せざるを得ないなど、著しく行動範囲を制限され、たとえお金や時間があっても必然的にレジャーなどにも大きく制限がかかるのは無理もなく当然と言えよう。一眼カメラは約2か月ぶりとなり、以前の半分以下という使用頻度となってしまっている。残りの1万円分は宿泊必携という事からも今後の家庭状況からも宿泊を伴うレジャーは困難であり、6月末の期限までにすべて使うことが難しく、職員互助会に寄付という形で返却という事になろう。

そうであれば親父を老人介護施設に入れればこうした制約も解消されるかのように思うが、実際にはそれも現実的ではないのが現状だ。まず、介護保険制度があっても1割負担という事を考えると経済的にも困難が多いという事だ。さらに親父は元公務員という事もあり、今回の改正で年金の年間所得が比較的多い場合2割負担になることでさらに不利になる可能性もあり、また要介護の申請が通っても施設入居を5年10年と待たされているケースも少なくなく、それを前に死亡という事も案外多い。実際、老人が介護状態になった場合、余生もそう長くないことも事実である。昨年末、家の修理などで世話になっているかつて近所にいた大工さん(とはいっても今はちょっと遠方とはいえ同じ内灘在住です)が親父の容体を気遣って家に来たが、やはり本当は施設に入れるのが好ましいとはいえ、現状ではお金の面とかほかにも問題も多く現実的ではないという話だ。介護保険に係る要介護申請はそこの市町村、政令指定都市ならばそこの区役所の窓口が申請場所になるが、内灘町には介護施設も少なく、近間とは言え金沢市の粟崎とか近岡・木越当たりの施設に入れるとなると、今度は住民票の町外転出の手続きも必要になる場合もあり、この場合内灘で申請した要介護認定を再度転出先の金沢市で再度手続きしないとならないらしく、案外面倒であることを考えるとそう容易ではなく現実性も薄い。それに家から遠くなると面会などの場合も困難が多くなる。さらに戸籍上の世帯主を私の名義に書き換えたりなどの公的手続きも数多く必要になり、こうなると現状維持しか方法は全くないのである。

要介護申請や転入転出などの公的手続きの書類、記載方法自体はそう難儀ではなく、小学校卒業程度の知能さえあれば記載手続きは難しくないのは疑いようがないが、そうはいっても案外面倒なものであり、そうした理由で放置しているというのも案外多い。

私のほうでも行動範囲の著しい制限は要介護の家族がいれば当然のことであり、それに伴い軽自動車へのサイジングダウンとか生命保険の部分解約、耐久消費財のコスト節減や余暇のレジャー目的の行動自粛はおろか、場合によっては定年前に早期退職という事も考えないとならない状態であるが、これもある意味致し方ないであろう。

2017年1月 3日 (火)

新年雑感

新年が明けてもう3日目、遅ればせながら今年もご愛顧のほどお願い申し上げます。

さて、今では親父が実質介護状態であり、要介護指数にて3相当に当たる状態であることからも行動範囲を大きく狭められてるのはご存知かと思うが、それゆえにここの更新もかなり進展がない状態にある。要介護申請は家庭の事情などにより行ってないものの、現状ではこうせざるを得ない状況だ。

こうした中、年末年始は忙しく、また姉御や母御が買い物中などは留守番を余儀なくされるなど、結局、近くに私用の買い物とかゲームとかぐらいしか不可能であり、勤続25周年の旅行引換券も使えない。来る14日には、日本海なべ祭りがあり、その時にでも現地で泊まるのに4枚中2枚残っており、その1枚を使うことは決まっているものの、早朝の便で帰宅しないとならない状態であり、最後の1枚は6月までの期限に使えない可能性も高く、職員互助会に寄付という形で返納せざるを得なくなりそうだ。

明日から通常通り私共も仕事という事になるが、親の状況によっては、介護を理由に早期退職という事を余儀なくせざるを得ない事態も最悪ありうる状況であり、今後の動向が危ぶまれる状態だ。一昨年夏から立って歩行する事が困難になって以来、容体もかなり悪化しており、医者の診断からもすでに神経がいかれており、それゆえ老人介護施設に入れても回復の見込みはほとんどない状況であり、また経済状態からもそれも不可能であり、要介護申請もこうした事情で見送っているのである。

それはさておき、1月に入っても比較的穏やかな日が続いてはいるが、今週あたりもほぼこのような状況で気候は進行する見込みではあるが、来週以降はちょっと危ぶまれる。寒に入ってから冬の寒さは本格化するが、一般にそうなると寒の入りから立春までは少なくとも積雪や凍結のリスクも高く、1月から3月初めまでは十分な注意が少なくとも必要であり、それゆえに出勤の時刻を20分ほど早め、3月の中頃までそうする考えだ。また3月中頃には高校入試があり、このため保護者の送り迎えが増えて渋滞し、通勤に50分以上かかったという事もあったのでこれを回避したい考えもあるからだ。まして軽自動車であればエンジンが非力であるゆえに雪道では発進が出来ないことも多く、なおさら早く出ないとならないわけだ。テレビ番組なども21時を過ぎるものは平日は見ないようにし、どうしてもという物はタイマー予約で翌日や週末に見るなどの配慮も必要になってくる。

昨夏はエアコンも追いつかないぐらい例年ない猛暑だった故に、寒の入り以降はそのあおりで厳冬になるという事態もありうる(厳冬とはいっても、寒さが厳しいだけで雪はそれほど降らない場合も少なくないのですが・・・。近年は太平洋側での雪が多くなってきていることも多く、温暖化で気流が変化してきているのも疑いようのない事実です)。車は後部座席を片側畳んで、そこにスコップやチェーンを置き、冬道でのトラブルにも対処している状況だ。それに灯油の買い足しでポリ缶を7本ほど積まないとならず、この場合は後部座席をすべて畳まないとならないこともあってそうしている。

とにかく、親父の容体からも今年中には7割方覚悟は必要というのも疑いようのない事実である。既に脳の異常も見られ、時々わけのわからないことを言ったり、暖房が効いていても寒いなどと言いだすなど、母御ももうやつれにやつれ切った状態だ。来月には私の生命保険を解約して保険料を大きく削り、これを家庭生活の足しとしないとならない状態であり、医療・介護の保障のみにすることも決めている。いくら賭博とか夜遊びをしないとはいえ、介護状態の家族がいれば貧乏を余儀なくされることはこの経験からも疑いようのない事実であり、もう昔のように行動範囲を広げることはこの先いずれにしても困難だ。親の死去後は年金も入らず、年の割に貧乏な給料でどこまでやっていけるかもわからず、場合によっては定年まであと7年になるが、それを前に早期退職という事態もありうる状態であり、軽自動車への移行をはじめ耐久消費財の節減も行っていかないとならない。とにかく試練の人生はもう始まっている。

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